Profile

塚田 純人(Tsukada Sumito)

経歴

2004年にハタチでJavaプログラマーとして仕事を始め、翌年から開発エンジニアとインフラエンジニアを兼任。

2006(22歳) ~2016 (32歳)の十年間は客先常駐という形態のフリーランスだったが、常に契約更新していただいていたので、常駐先は証券・FX・EC の分野で3社のみ。

週末はマレーシアの会社との業務委託契約を経て毎週羽田からエアアジアに乗って東南アジアへ。月曜日に帰国してそのまま客先に行くという生活をしていたが非常に楽しかった。

2016(32歳) ~ 東南アジアで仕事をする楽しみを知りインフラエンジニアとしてレアジョブの社員になる。

2019(35歳)~現在 レアジョブにてプロジェクトリーダー、チームリーダーでありつつインフラを作るエンジニア。

インフラエンジニアとしての活動と実績

15年のキャリアがあり、大規模サービス向けのインフラのコード化や運用での負荷分散や、

スピード重視で突貫で作るスタートアップ向けの開発など柔軟に対応している。

現在もスポットで副業という形で業務委託契約をスポットで引き受けている。

チームリーダー、プロジェクトリーダーとしての活動と実績

現在はマイクロサービスを提供するプラットフォームチームのチームリーダーであり、

そのプラットフォームへモノリスのシステムから移行させる移行チームのプロジェクトリーダーである。

移行自体非常に長い計画であり、まだ道半ばであり目立った実績としては未だない。

社員になろうと思った経緯

10年間はフリーランスをしていて、次のキャリアを探していた。

  • フリーランスの継続
  • 起業(法人成り)
  • 廃業

この3択で考えていた。

当時ずっと悩んでいたのは、どうすれば自分の能力以上の人を採用することができるだろうかという点だった。

全くわからず、これは自分に教養がないからではという結論に辿り着く。

これ以外にも自分に足りないものを体系的に学ぶべきではないかと思ったことが経緯。

どの会社でもよかったか

フリーランスで仕事をしていた時にさまざまな優秀なエンジニアを多くお会いしてきた。その中でも東南アジアのエンジニアはすごく優秀だった。

これからはアジアの時代だと感じ、アジアの国と繋がりのある会社に入りたかった。

レアジョブが提供するオンライン英会話という形体は徐々に市民権を得てきていた時代だったし、好きなサービスだった。

海外のエンジニアとガッツリ働きたいという思いが強かった。

十年間フリーランスやってきたのだから、次の十年は次は仲間と一緒に好きなサービスを作りたいと思ったのが理由。

趣味

マラソン、トレイルランニング、トライアスロン、ウルトラマラソン

Qiita

https://qiita.com/S-T

Github

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